Tさん曰く「ガシガシ」です。収穫後はゴミ取り作業も大変になろうかと思います。大きなゴミを除いて頂ければ、当方でトウミをかけますので大丈夫です。あまりご負担のなきようにお送りください。

Tさんは山口のKさんと京都駅でお会い下さったとのこと。南北に長い日本で、草の根市民活動を行う方がお互いの活動に刺激を受け、交流すること。そこから次の何かが生まれること。これが、私たちが「ひまわりプロジェクト」で実現したいステップです。TさんとKさんは、ご自身たちでそれを始めてくださいました。また、大規模で栽培して下さっている方々に共通するお悩みを出し合い、ともに解決を目指したいと「アンケート調査」のご提案を頂きました、、、。素晴らしい!こうして、他者のための活動を自分の喜びとし、更にそれを分け合い、より良きところを目指そうと前向きに動く、、、まさに今の世の中に必要な資質ではないでしょうか?大いに勉強させて頂いております!

Tさん、またお会いして、お話を伺える日を楽しみにしております!コロナが早く収まりますように!

おはようございます。現在、乾燥したひまわりのガシガシに取り掛かっている亀岡のTです。
確かに鳥たちにも生きる権利はありますが、ここまで食べられたひまわりを見ると…。ちなみに、今年はざっと1/4がこんな感じです。来年はゴミ袋&テグス網で、何とか抵抗を試みる予定。

昨夜、山口のKさんとお会いしました。岐阜へ出張されていて、帰路、夕方に京都を通過するとのことで、途中下車されました。それぞれが抱える悩みに違いはありますが、ニオイは同じでした(笑)。

ちなみに、Kさんや僕の様に1反規模で栽培されている協力隊はどれくらいおられますか? プランターと1反では全くと言っていいくらい手法に違いがあるのではないか。1反規模のノウハウを共有出来ればなと感じました。