Sさんは昨冬、新型コロナに注意しつつ福島をお訪ねくださり、ひまわり大使やそのご家族とも交流してくださいました。神奈川県内で広く「里親」さんを呼び掛けてくださり、楽しみながら出来る市民活動として広げてくださっています。個々人の持つネットワークを通じて、人々の善意が伝わっていく、、、福島の教訓も結ばれていく、、、素敵な取り組みに育てて頂き、心より感謝いたします!

ご無沙汰しています。

コロナも一息ついたと思ったら、第二波?で全国に広がってしまい、ひまわり大使の皆さんにも、会えない夏になってしまうのでしょうか?

そんな中ですが、ヒマワリの里親さんから、私のところに写真が届いています。

私だけが喜んでいても、もったいないので、転送します。

ヒマワリを見ると、元気になりますね。

種がインコ・鳩・カナブンなどなど、自然のみんなの口に入ってしまい、収穫までたどり着かないかもしれませんが、福島を身近に感じてくれる人は増えています。

ひとまず、まとめてみましたので、ご報告として送りますね。

ちなみに男の人が写っているのは、東小倉小学校の校長先生です(笑笑

神奈川ネット S