脱線☆ひまわり談♪~パート23~

こんにちは!かっちゃんです^^

毎週金曜日は、ひまわりにまつわる(?)脱線話をお送りしています。楽しく読んでいただけておりますでしょうか?

さて、今日のお題は、「ひまわりといえば、○○」シリーズ第2弾!『脱線☆ひまわり談~パート8~』以来となるこの話題です。

今回は、クレヨンしんちゃんの妹、野原ひまわりについて。そもそも、しんのすけの妹は、なぜ「ひまわり」と名づけられたのでしょうか。

しんのすけの妹の名前は、しんのすけの通う幼稚園で募集を募ったり、しんのすけも、パパもママも悩みました。出生届提出日ギリギリまで悩んだ末、しんのすけの祖父である 野原銀の介の提案で「野原家伝統の命名方式」で決まりました。

それは、家族それぞれが、自分が決めた名前を墨で紙に書き、それを紙飛行機にして飛ばして一番長い間飛んでいたものに決定という、一風変わったもの。

一見乱暴にも見えますが、夢のある方法ですね^^

脱線☆ひまわり談♪~パート23~画像1

本日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

それでは、また来週(^o^)/

かっちゃんでした☆