タグ別アーカイブ: ブルーム

ひまわりプロジェクト関連

此方はブルームです。
3月25日の月曜日の今日は、3月15日と3月19日に行ったベーシック憩のひまわりプロジェクトに関するひまわりの種を数える作業についてお伝えします。

 

🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻🌻📷🌻📷🌻📷🌻

 

金曜日(T.Hさん、N.Sさん)

ひまわり関連-H31年3月25日③
ひまわり関連-H31年3月25日④

 

月曜日(N.Sさん、T.Hさん)

ひまわり関連-H31年3月25日⑤

 

🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻📷🌻🌻📷🌻📷🌻📷🌻

 

今度のひまわりの種は青色ではなく紫色でした。

次回の更新をお楽しみに。

ひまわりイラストのインタビュー㉓

こんにちは。ブルームです。
今回はこれまでのイラストを振り返ってみましょう。今日のスペシャルゲストは、優しい看護士だけど実はとんでもないヤンデレな花、アザレアです。どうぞ!

 

アザレア1
失礼ですわね。
アザレア2
私は
アザレアです。どうぞよろしくお願いします。

 

(良かった。今は普通の性格で、)

 

アザレア2
それでは、私達が紹介する
イラストはこちらになります。

 

🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻

 

ひまわり救助隊
タイトル
🗾九州地方大震災、ひまわり救助隊🏥

 

🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻

 

これは2016年4月から描いたイラストです。

 

アザレア3
は・・・ハイ。

 

ご存知ですか?平成28年4月14日に熊本県と大分県で相次いだ地震が発生したことを、

 

アザレア3
そう・・・・ですよね。

 

それを聞いたひまわりたちは急いで九州地方を復興するために出動したみたいですよって、アザレア?

 

アザレア3
それは・・・・そんなこと・・・・私に何も聞いておらず、あの子達は

 

(まさかっ!ドキッ∑( ̄Д ̄ll) )

 

アザレア4
オーホッホッホッホッホッホッ!!!私に言わず勝手に出動するなんて、酷い花達ですわ!
 

 

(マズい!ヒィィィィ∑(゚Д゚ll) ヤンデレモードになった!!!!ヤバくなる前に逃げないと、)
ウワッ!

 

アザレア4
どうしたのですか?

 

ごめん。ちょっと転んだらケガして、あっ。∑(:;゚:;ж;:゚;:)ギクッ!!

 

アザレア5
そうですか?それなら私が治して差し上げますわ。ウフフフフフフ💗楽しみだわ。

 

それではコメントは以上、ひまわりイラストのインタビューでした
次回もお楽しみに

ギャアアアアアアアアアア!!!!!!!助けてえええええええ!!!!!!! (ll゚Д゚)怖ァ・・

 

アザレア4
ウフフフフフフ💗逃がさないわよ。

イラスト紹介

此方はブルームです。
3月18日の月曜日の今日は、ひまわりプロジェクトに関するイラストをご紹介します。

 

🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻

 

黒百合VS黒塚
タイトル
👻「黒百合VS黒塚」👹

<クリックすると拡大します。次にクリックするとさらに拡大します。>

 

このイラストは福島県にこだわる妖怪『黒塚』をもとに描きました。
黒塚は、福島県二本松市に伝わる伝説があり、人を喰らう恐ろしい妖怪です。東光坊祐慶と言う旅人が、黒塚の正体に気付き、如意輪観音の像の力で仕留めたそうなです。実は元々『黒塚』という妖怪はほとりに塚を造り鬼婆を葬った地の名前だったのです。因みにそれを基にした小説『黒塚 KUROZUKA』が発売され、漫画化やアニメも放送されていました
それをテーマにしたこのイラストは、黒百合が黒塚の正体を見破っただけじゃなく、食った後の骸骨を盗んだ事によって、黒塚が懲らしめるとの事で先に攻めてきたが、黒百合の呪いによって負けてしまったのです。そして相手を見つめた黒百合に、きっと如意輪観音の像を出すと思って黒塚も覚悟していました。ところがそうではなく、魔除けの飾りになる羽目になってしまったのです。

 

🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻👻🎨👹🌻

 

皆さんもぜひ、ひまわりの絵を描いて以下のメールアドレスにお送りください。
アドレス:ken.hashimoto622@Gmail.com

 

次回の更新をお楽しみに。

ひまわり大使山形ツアー 大江町訪問編

2018年度福島県ふるさと・きずな維持・再生支援事業受託事業

 

16.ひまわり大使山形ツアー 大江町訪問編
 河北町に続き、バスで45分。大江町の自然体験宿泊施設「やまさぁーべ」に移動しました。廃校となった小学校を有効活用した設備は大変使いやすく、自然観察指導員さんが常駐しています。今年度の春までに8回の自然体験プログラムでお世話になってきました。これまで、放射能による健康影響を危惧し、福島では難しくなってしまった屋外活動や自然体験を満喫してきましたが、福島の子どもたちが自らの体験を語り、福島の今をお伝えする機会は持てませんでした。今回は「ひまわり大使」として訪問することで、交流の中でしっかりと時間を設けることが出来ました。
 まずは体育館で走り回り、館内を探検し、夕食の準備をお手伝いしながら夕方まで過ごしました。

やまさぁーべ到着後、ひとまず遊ぶ大使たち

やまさぁーべ到着後、ひとまず遊ぶ大使たち

 

 地域ボランティアさんにご協力頂き、地元の新鮮な食材を使った美味しいカレーライスの夕食後、いよいよ発表の時間。河北町で発表したことで流れを理解し、大使達は更に自信を深めて臨むことが出来た様子でした。

マイエプロン持参で夕食の準備を手伝う大使の姿も

マイエプロン持参で夕食の準備を手伝う大使の姿も

夕食風景

夕食風景

 

まずは事前学習会の様子を映像で見て頂き、小学3年生コンビによる絵本『ふくしまで、オレは農業をやる』の読み聞かせ。続いて、先ほどとは別の6人の大使が用意してきた作文を発表しました。大江町の皆さんは食い入るように耳を傾けてくださり、原発事故の過酷さと非情さ、福島県民が懸命に続けてきた復興への歩みへの認識を新たにして下さったようです。

ひまわり大使による作文発表

ひまわり大使による作文発表

ひまわり大使による作文発表

ひまわり大使による作文発表

ひまわり大使による絵本の読み聞かせ

ひまわり大使による絵本の読み聞かせ

ひまわり大使による作文発表

ひまわり大使による作文発表

引率者も体験を語ります

引率者も体験を語ります

 

作文を発表してくれた大使達は同じ福島県に住んでいても、震災後の体験はそれぞれに異なります。小さくて何も覚えていない子、避難先から戻った子、農家の苦労を間近に見てきた子。参加した22名の大使達も、普段は聞くことのなかったお友達の体験に熱心に耳を傾け、その真剣な眼差しを見るだけでもこの「交流発表」の大切さを感じました。
 大江町の方々は一様に「素晴らしい時間を作ってもらった」と感動されたご様子です。自然体験や運動で屈託なく遊んでいる子どもたちが、顔に出さなくても過酷な体験を重ねてきたこと、更に、そうした時間を耐え忍びながら刻んできた保護者の気持ちにも思いを馳せて下さったのだと思います。このようにかけがえのない時間を作ることが出来たのもひとえに、参加してくれた大使達や送り出して下さった保護者の皆さま、いつもご協力下さる二本松市の学童クラブの皆さま、運営に協力してくださった皆さま、助成金を出して下さった福島県文化振興課の方々、そして全国でひまわりを植えて下さっている皆さまのおかげです。震災と原発事故から時間が経つにつれ、さらに深めていくべき活動であるという思いと共に、心からの感謝を重ねた「ひまわり大使山形ツアー」でした。

交流発表会でお世話になった「やまさぁーべ」にて

交流発表会でお世話になった「やまさぁーべ」にて

ひまわりイラストのインタビュー㉒

こんにちは。ブルームです。
今回はこれまでのイラストを振り返ってみましょう。今日のスペシャルゲストは、喋れないけど鈴を鳴らして会話を話す音楽の花、スズランです。どうぞ!

 

スズラン
ロンリンリンラン
♪。ロンルンランルンルンランレンルン♪。

 

・・・・・・

 

スズラン
ロンロンルンルンランレンルン
♪。

 

えっと・・・・・?
(どうも何を言ってるのが分からない。どうすれば・・・・。)
ん?

 

スズラン
ロンルンロンランリンロンランロンランルン
♪。

 

ランリンルン?レンロン?あれって、らりるれろの会話をしているの?という事は、「ロンリンリンラン♪。ロンルンランルンルンランレンルン(こんにちは。僕はスズランです。)♪。」「ロンルンロンランリンロンランロンランルン(僕の才能は音楽)♪。

 

(なるほど。これで合わせれば、)

 

スズラン
リョンロンリンランルンロンロンロンリョンルンランリンリンランルン
♪。

 

(今日のイラストをご紹介します♪。)だね。では、どうぞ!

 

🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻

 

幸せ運びのスズラン
タイトル🔔幸せ運びのスズラン🎵

 

🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻

 

これは2016年4月から描いたラストですね。

 

スズラン
ロンランロン
(そうだよ)♪。レンロンルンロンリンレンリョン(結構すごいでしょう?)♪。ロンルンランロンレンロンルン(僕らの演奏)♪。

 

スズランの由来には、花の形が鈴で蘭と同じ植物だから「鈴蘭」とそう呼ばれるようになったですね。

 

スズラン
ルン
(うん)♪。

 

意外と素敵な名前ですね。だけど『美しい薔薇には棘がある』はもちろんご存知ですよね。

 

スズラン
ルン
(うん)。ロンルンランリンロンレンロンリンロンロンルンランランルンラン(僕達の根っこにも毒があるんだ)。

 

正に、『素敵なスズランには毒がある』です。

 

スズラン
ルンルン
♪😞。

 

ああすいません💦。悪気で言ったつもりじゃ、

 

スズラン
リョンルンランランリンロン
(しょうがないよ)♪。レンロンロンルンランリンランリンリンランランリンランルンランレンリンリンランリンリンランランレンロンランロンレンランランレンレンリンランルン♪(でも僕達は良い花になる為に皆に幸せを運んで頑張っています)。ロンリンレンレンロンルンロン(そして演奏も)♪。

 

それは素晴らしいことですね。では以上、ひまわりイラストインタビューでした。 

次回もお楽しみに。

8回目の3.11

ひまわりブログを見て下さっている皆さま

8回目の3.11.となりました。今日の福島市は冷たい雨が降っています。
8年前は曇り空でした。地震の後、にわかに雲行きが怪しくなり、突然吹雪になったことを思い出します。寒々とした中、何が起きたのか分からない不安と共に真っ暗な夜を過ごしました。その闇は薄れこそすれ、時として靄のように心のそこ此処に現れるような気がいたします。

8年が経っても、未だ4万人以上が避難中です。
(福島県発表:県内避難者8,655人=2018/11.30.調べ 県外避難者32,631人=2019.2.7.調べ)。

福島県発表資料
福島では震災関連死は2,250人を越え、残念ながら増え続けています。
(復興庁発表:65歳以上2025人 21歳以上65歳以下223人 20歳以下2人=2018.09.30.現在)

復興庁発表資料

ひまわりプロジェクトにご協力くださっている皆さまは、原発事故後の福島の苦境を他人事とせず、お住まいの地域で花を育てることで私たちに寄り添って下さっています。皆さまの温かいお気持ちは、いまなお薄闇が続く福島に住む私たちにとって、大きな励みになっています。心より感謝申し上げます。

災害を機に始まった「ひまわりプロジェクト」ですが、皆さまのお住まいの地域で新しい輪が生まれたり、お子さんとお年寄りが集う機会が出来たりと、その意味が広がっているようです。助け合うことの大切さや災害について学ぶ機会になっていると、お手紙を寄せて下さる方もいらっしゃいます。福島に住む子どもたち(ひまわり大使)にとっても、改めて気づきの機会になっています。
今後は、こうした草の根の市民力同士が、お互いに良いつながりを生み出して行くのではないかと想像しています。ひとえに、皆さまの温かなお心と行動力のなせる技であると、震災と原発事故を祈念する日に改めて感謝申し上げます。

今年度の種の配布も始まります。福島のためだけではなく、皆さま方ご自身のためにも活かして頂けましたら幸いに存じます。皆さまのご健康とご多幸をお祈りして。

NPO法人シャローム 大竹静子

2019.3.11の福島市

ひまわりの種の到着状況

此方はブルームです。
3月11日の曜日の今日は、全国ひまわりの種の到着状況について、お知らせします。

 

🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻

 

11/11 千葉県館山市 ヘルパーステーションS.Kさん
11/11 千葉県館山市 シェアハウスまきの実C.Mさん
11/11 千葉県館山市 M.Sさん

11/11 千葉県館山市 デイサービスM.Kさん
11/11 千葉県館山市 駅前デイサービスみのりの実T.Mさん

 

🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻🚚🌱🗾🌻

 

種を送って頂き、誠にありがとうございます。
何とこの5人の方達は全員館山ひまわり応援隊のメンバーでした!
重ねてお礼申し上げます。

 

次回の更新をお楽しみに

第4回事前学習会

2018年度福島県ふるさと・きずな維持・再生支援事業受託事業
第4回事前学習会(有機栽培農家さんをお招きして)
2018年9月11日(火)17:00~19:00
【二本松市岩代学童「ひまわりクラブ」にて】

9月11日(火)ひまわり大使山形ツアー参加者向けに第4回事前学習会を実施しました。
指導員の先生の他、20名以上の子どもたちに集まってもらいました。最初に「ひまわりプロジェクト」と「ひまわり大使ツアー」の活動について説明。大使として参加する子どもたちと一緒に意識合わせを行いました。子どもたちからは「県外で協力してもらったひまわりの種から、こんな油ができるんだ!」「ラッピングなど、障がいを持つ人たちがお仕事しているんですね!」「山形でお会いする人たちにしっかり伝えよう!」との声が上がりました。ひまわり大使は交流発表会を通じて「福島の現状」や「自分自身の経験」を伝える事が目的です。災害をきっかけに全国規模での助け合い活動が生まれていることを学べるのも特徴です。

ひまわり大使の役割を真剣にきくこどもたちの様子

ひまわり大使の役割を真剣にきくこどもたちの様子

 

ゲスト講師として、子どもたちと同じ二本松市在住の有機栽培農家、大内督(おさむ)さんのお話しをお聞きしました。原発事故後、有機農家として「放射能」との闘いが始まったそうです。除染をすると震災前の充分栄養を含んだ土には戻らない。土を入れかえても有機栽培としての満足行く畑にならない。何度もあきらめかけ、廃業も考えたそうです。農産物を直接販売していたお客さんも4割ほどに減ってしまった。やっとお客さんが戻り始めたのはここ2~3年のことだそうです。苦労しながらも、震災前から続けて来た「安全な野菜を提供したいという思いで頑張って来た」というお話しに、ひまわり大使たちは心打たれた様子で聞き入っていました。

ご自身の体験を語る大内督(おさむ)さん

ご自身の体験を語る大内督(おさむ)さん

有機農家大内さんのお話しを真剣に聞く「ひまわり大使」の様子

有機農家大内さんのお話しを真剣に聞く「ひまわり大使」の様子

 

お話しをお聞きした後、大内さんたち二本松の有機農家さんを取材した絵本をご紹介頂きました。『ふくしまで、オレは農業をやる』です。
突然の放射能汚染に驚き、嘆き、絶望したこと。子どもたちが避難し、寂しくなった学校の教室。食べられなくなった野菜を捨てるくやしさ。それでも冬野菜が葉を広げ、放射性物質を受け止めてくれたこと。葉っぱのおかげで土そのものの汚染が食い止められたこと。有機農業を続けたいと株を抜き、肥やしを入れたこと。有機肥料が放射性物質に打ち勝ち、野菜の汚染が低くなること。全国から農作業の応援に駆けつけてくれる人たちのこと。応援に来てくれた人がお嫁さんになってくれたこと。農家のお母さんたちが科学者顔負けで測定を行ったこと。2~3年たち、米や野菜が食べられるようになったこと。そして、できた野菜がうまいこと。力強い絵と共に語られる苦労と努力、そして放射線に負けなかった姿が目に浮かび、感動を重ねた様子の子どもたちでした。作文の発表と共に、この絵本も是非読んで紹介したいと決まりました。

ひまわりイラストのインタビュー㉑

こんにちは。ブルームです。
今回はこれまでのイラストを振り返ってみましょう。今日のスペシャルゲストは、ムレスズメです。どうぞ!

 

シ~ン

 

あれ?来ない?ムレスズメ?

 

サポート・フラワー

 

ん?「もうしばらくお待ちを。」?
では、彼が来る間にイラストを紹介します。

 

🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺 

 

ひまわり袋の中には・・・(4コマ漫画)
タイトル『ひまわり袋の中には・・・(4コマ漫画)』
<クリックすると、拡大できます。>

 

🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺🌱🎨🌻📺 

 

これは2016年3月から描いた4コマ漫画のイラストですね。

 

これはなかなか面白い4コマ漫画ですね。ヒマワリが混ざった袋の中にヒマワリの種を必死で探した後、種の下敷きになるなんて、何か気の毒ですね。

 

むれすずめ 本体
!(^^)!

 

あっ。来た来た。では改めまして、今日のスペシャルゲストは何時も団体する奇妙な花、ムレスズメです。

 

むれすずめ 本体むれすずめ 本体
!(^^)!!(^^)!

 

あれ?何か増えた。

 

むれすずめ 本体むれすずめ 本体むれすずめ 本体むれすずめ 本体むれすずめ 本体
!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!

 

まだ?!

 

むれすずめ 本体むれすずめ 本体むれすずめ 本体むれすずめ 本体むれすずめ 本体むれすずめ 本体
!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!

 

ええっ?!

 

むれすずめ 本体むれすずめ 本体

むれすずめ 本体むれすずめ 本体

むれすずめ 本体むれすずめ 本体

むれすずめ 本体むれすずめ 本体

むれすずめ 本体むれすずめ 本体

むれすずめ 本体むれすずめ 本体

むれすずめ 本体むれすずめ 本体

むれすずめ 本体むれすずめ 本体

むれすずめ 本体むれすずめ 本体

むれすずめ 本体むれすずめ 本体
!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!!(^^)!

 

うわあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!( ゚Д゚)

 

むれすずめ2
(^_-)-☆

 

く、苦しい・・・。誰か助けて・・・。

 

サポート・フラワー2

ひまわり大使岡山ツアー④

2018年度福島県ふるさと・きずな維持・再生支援事業受託事業
ひまわり大使ツアー
2018年8月3日(金)~2018年8月6日(月)
受け入れ団体:福島の今と岡山をつなぐ委員会・笠岡ひまわりプロジェクト実行委員会

 

【道の駅笠岡ベイファーム(笠岡市)】
 8月5日(日)ひまわり大使は10ヘクタールある観賞用ひまわり畑をまわりました。そのうちの一区画に植えて頂いた「ひまわりプロジェクト」用の畑を、栽培にご協力頂いた大島中学校の生徒さんと交流しながら見学させて頂きました。暑い日差しに向かって咲くひまわりは逞しく、災害を越えて結ばれる友情の強さを物語っているかのようでした。

ひまわり畑でのひまわり大使と大島中学校の生徒さん

ひまわり畑でのひまわり大使と大島中学校の生徒さん

 

【カフェテラスささえ愛(笠岡市)】
 その後、ひまわり大使は大島中学校の生徒さんと「カフェテラスささえ愛」へ。昼食の前に「ひまわり大使報告会」を行いました。笠岡ひまわりプロジェクト実行委員会のスタッフの皆さん、笠岡市役所の職員さん、交流を続けている大島中学校の生徒さんの前で、事前学習会での質疑応答を元にまとめた「福島の現状」を伝える作文を読み上げました。またここでも、今回の「笠岡市北部」の水害に対するお見舞いの言葉をお伝えしました。最後に、福島からの義援金を笠岡ひまわりプロジェクト実行委員会の代表にお渡ししました。
報告会の後、「今まで福島支援でひまわりプロジェクトに参加してきたが、今回の笠岡市の水害で、ひまわり大使にここまで親身に励まされるとは!笠岡市の復興に向けて本当に勇気が湧いてきた!」と男泣きする皆さんもおられました。

 

【大島中学校の生徒さんとともにライフパーク倉敷科学センター(倉敷市)へ】
 ひまわり大使は、大島中学校の生徒さんとライフパーク倉敷科学センターへ。車中の約50分間、ひまわり大使は積極的に大島中学校の生徒さんに話しかけ、和やかな時間を過ごすことができました。昨年もひまわり大使として笠岡を訪れた一人は「毎年の継続があるからこそ親身に交流できて、とても親近感がわきました」と感想を語っていました。別れの時も、お互い名残惜しそうにいつまでも手を振り合っていました。

 

【岡山ユニバーサルホテル(岡山市)から岡山駅経由福島駅へ】
 8月6日(月)この日も岡山県は汗びっしょりになる猛暑。プログラムをやり遂げた充実感と岡山の方々と交流できた感動の余韻にひたりながら一路福島に向かいました。
 広大な畑の一角に花開く福島のためのひまわり。笠岡市で継続的に取り組んでくださっているおかげで、東日本大震災と原発事故後、薄れつつある記憶が確認されます。今夏は水害を経験することになってしまった岡山の皆さま。お互いに防災や減災への意識を繋ぎながら、今後も共感に基づいた交流を続けたいと振り返る帰路でした。

岡山駅でのひまわり大使7名

岡山駅でのひまわり大使7名